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[Windows]スクリーンショット効率化

Ctrl + Shift + S > マウスを動かして対象範囲の上でクリック > ENTER > これで保存される

今まではSniffingツールでやってたが、この方が楽だね。
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[Windows]仮想デスクトップ

Windows 10では仮想デスクトップなるものが使える。

Win + Ctrl + d : 仮想デスクトップ画面の追加
Win + Ctrl + F4 : 仮想デスクトップ画面の削除
Win + Ctrl + ← or → : 仮想デスクトップ画面の切替

[Windows]ショートカットキー

コントロールパネル関連とかいちいちマウスクリックは面倒なのでショートカットキーで一気に開きたい。

Win + R > ファイル名を指定して実行 > ※以下に記載









開きたいアプリ/ウィンドウショートカットキー
メモ帳 notepad
コマンドプロンプト cmd
デバイスマネージャdevmgmt.msc
コントロールパネルcontrol
コントロールパネル > システムcontrol system
コントロールパネル > マウスcontrol mouse
コントロールパネル > プログラムと機能appwiz.cpl
コントロールパネル > 管理ツールcontrol admintools
コントロールパネル > 管理ツール > コンピュータの管理compmgmt.msc


その他

ファイルを選択状態 > F2で改名
文章書いて変換待ち状態 > F10で半角英字小文字
文章書いて変換待ち状態 > F9で全角英字小文字
文章書いて変換待ち状態 > F8で半角カタカナ
文章書いて変換待ち状態 > F7で全角カタカナ

[Windows]WSL2

インストール

https://qiita.com/TsuyoshiUshio@github/items/947301bd9317610572fc

管理者権限でPowerShell起動
Winキー > powershellが表示される > 右クリック > 管理者権限で実行
# dism.exe /online /enable-feature /featurename:Microsoft-Windows-Subsystem-Linux /all /norestart
# dism.exe /online /enable-feature /featurename:VirtualMachinePlatform /all /norestart

[Windows]Vagrant

まずはさくっと試してみる

1.必要アプリインストール

1.ホストPC準備: Windows 10 Home (x280)
2.Virtual Boxインストール: VirtualBox-6.0.10-132072-Win.exe
3.Vagrantインストール: vagrant_2.2.5_x86_64.msi
4.Gitインストール: Git-2.23.0-64-bit.exe ※ Git bashを使うため

2.Vagrantfile作成

以下内容を「Vagrantfile」というファイル名で作る。
実験なので、インストールしてる各パッケージに特に意味なし。


$install_package = <sudo apt-get update
sudo apt-get -y upgrade
sudo apt-get -y install build-essential
sudo apt-get -y install libncurses5-dev gawk u-boot-tools openssh-server samba binutils-arm-linux-gnueabi xinetd kpartx
SCRIPT

Vagrant.configure(2) do |config|
config.vm.box = 'ubuntu/xenial64'
config.vm.provision 'shell', inline: $install_package
end



3.仮想マシン起動

Git Bashを起動。
Vagrantfileファイルのある場所で以下実行。
# vagrant.exe up


4.クライアントから仮想マシンへアクセス

終了したら、以下で仮想マシンにsshアクセス。
# vagrant.exe ssh
これでプロンプトが変わり、仮想マシンへのログインが出来た。


5.仮想マシンからログアウト

# exit
これでホストマシンへ戻れる。


6.仮想マシン停止

# vagrant halt
Virtual Box起動してみると、確かに電源オフになった。


7.VagrantfileでAnsible連携

Ansibleで自動構成させるためのプレイブックファイルplaybook.ymlを以下内容で作る。

---
- hosts: all
tasks:
- name: install latest docker
shell: curl -sSL https://get.docker.com/ubuntu/ | sudo sh
- name: add vagrant user to docker group
command: gpasswd -a vagrant docker
sudo: yes



Vagrantfileに赤字部を追加して、Ansibleでplaybook.ymlの通り構成されるようにする。

Vagrant.configure(2) do |config|
config.vm.box = "utopic64"
config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 8080

config.vm.provision "ansible" do |ansible|
ansible.playbook = "playbook.yml"
end
end
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