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[Windows]アプリ優先度設定

Veritakシミュレーションの速度を上げたい。

まずはタスクマネージャ起動してから。
Ctrl + Alt + Del > タスクマネージャ
 > 対象アプリ(TODO: <ファイルの説明>の中の、veritak2.exe(32bビット)が対象)で右クリック
 > 詳細の表示
 > veritak2.exeで右クリック
 > 優先度の設定

veritak2.exe(通常以上)、  VeritakWin.exe(通常以上)  : 150us、約23s
veritak2.exe(リアルタイム)、VeritakWin.exe(通常以上)  : 150us、約22s

ちょっと早くなった程度。
続いてVeritakWin.exeも優先度をリアルタイムにする。

veritak2.exe(リアルタイム)、VeritakWin.exe(リアルタイム): 150us、約22s

うーん、なんか誤差のレベル。
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[Windows]DOSブートUSB作成

FWを更新するために、DOSでブート可能なUSBを作る必要が出た。

DOS起動用のUSBメモリを作る(DOS-on-USB編)
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1206/15/news126.html

上のページを参考に作ってみる。

まずはUSBをDOSブート可能にするためのツールを入手。
http://www.jamesonline.ca/support/dos-on-usb-support
 > Downloadをクリック
 > Please visit the File Cabinet to download the latest copy、とあるので、Cabinetをクリック
 > DOS-on-USB_2.zip (v. 2、Jan 5, 2010, 11:46 AM)をダウンロード。
 > 保存したら、zip解凍
 > DOS-on-USB_2\DOS-on-USB\James' Format Tool.exe を管理者権限で実行
 > 以下に設定

     Device: USBメモリのドライブを指定 (今回はE:\)
     File System: FAT32
     Volume Label: 空白のまま
     Format Device: チェックなしのまま
     Create a DOS startup disk: チェック入れる
     Using DOS system files located at: C:\DOS-on-USB_2\DOS-on-USB\boot
      ※ DOS system fileへのパスは、解凍して現れたbootフォルダへのパスを書く。

 > StartでUSBメモリへ書き込み開始 (かなりゆっくり)

書き込みが終わったら、そのUSBからブートするために、BIOSでブート優先順位の最初をUSBメモリにする。
PC起動したら、無事USBメモリからブートし、DOSプロンプトが起動した。
後は、元々Cドライブに保存しておいたFWデータを指定して、FW更新コマンドを実行する。

[Windows]LR-LINK 10G NIC

LR-LINK LREC6860BTがTSUKUMOとかで1万円以下で売ってる。

https://shop.tsukumo.co.jp/goods/6925909302137/104030013000000

やっぱり買ってみた。

z68(Windows、クライアント)
LR-LINK LREC6860BT
 |
XS708Eスイッチ
 |
X520-DA2
h170(FreeBSD、HDD 4台のZFS)

この構成でCentOSのiso(4GBくらい)をコピーしたら、転送速度330MB/sくらいだった。
z68かh170のディスク速度がボトルネックになってる気がする。

[Windows]プロダクトキー確認

OSインストール後は、コントロールパネル > システムでもキーが見れない。
プロダクトIDとプロダクトキーは違うもの。

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0907/10/news112.html

ここを参考に確認してみる。

末尾5ケタだけの確認ならコマンドプロンプトでできる

コマンドプロンプト > slmgr -dlv > ウィンドウ開く > プロダクトキーの一部、という箇所に記載


フルキー確認ならWindowsProductKey

http://www.rjlsoftware.com/software/utility/winproductkey/download.shtml

Compressed .ZIP File > winproductkey.zip をダウンロード(現時点v1.07)
  > 解凍 > winproductkey.exe を実行 > ウィンドウが起動し、Windows Product Key、に記載。

[Windows]コマンド

Zabbixエージェントインストール

https://qiita.com/k7tak29/items/3b3453db40672e632c11

Precomiled Agentのページからダウンロードできる。
https://www.zabbix.com/jp/download_agents

一番上をダウンロード。
Zabbix 3.4 3.4.6 Windows (All) i386,amd64

解凍する。
zabbix_agents_3.4.6.win\bin\win64
以下のexeの3つを、C:\直下にzabbix_agentフォルダを作り、そこへコピーする。

一方、binフォルダではなく、confフォルダ内のzabbix_agentd.win.confも、C:\zabbix_agent\以下へコピー。
その時、名前はzabbix_agentd.confにする。

Power Shellを開き、C:\zabbix_agentへいく。
PS C:\zabbix_agent> .\zabbix_agentd.exe -i -c zabbix_agentd.conf
zabbix_agentd.exe [423948]: ERROR: cannot connect to Service Manager: [0x00000005]
となった。

原因は、管理者として実行してないかららしい。
Windowsスタートメニューのコマンドプロンプトのその他メニューから、管理者として実行をえらび開く。

# zabbix_agentd.exe -i -c zabbix_agentd.conf

zabbix_agentd.exe [29588]: service [Zabbix Agent] installed successfully
zabbix_agentd.exe [29588]: event source [Zabbix Agent] installed successfully

今度は成功した。



EFIパーティションを削除

コントロールパネルの管理ツール、ディスクの管理からは、EFIパーティションが削除出来ない。
以下方法で削除できた。

Winキー > コマンドと検索 > コマンドプロンプトで右クリック > 管理者として実行
 > diskpartと実行
 > list disk
 > select disk 4 ※ ディスクの管理で見た番号
 > list partition ※ サイズ200MBの削除したいパーティションが1番として表示された。
 > select partition 1
 > delete partition
仮想ディスクサービスエラー:
force protected パラメーターを設定しないと、保護されたパーティションは削除できません
 > delete partition override
DiskPart は洗濯されたパーティションを正常に削除しました。



telnetでWebサーバアクセス

コマンドプロンプト開く
# telnet
 ※ もしtelnetクライアントが有効になってなければ、コントロールパネルから有効化する
Microsoft Telnet> set localecho
Microsoft Telnet> open <WikiサーバのIP> 80
GET /pukiwiki/index.php HTTP/1.1 ※ さっきlocalechoをONにしたので、画面に打った文字が表示される。
host:<WikiサーバのIP> ※ HTTP/1.1の場合は、このhostコマンドを忘れるとエラーになる。
ここで再度[ENTER]

すると、Webサイトのデータが送られてくる。
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