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[Ubuntu]USB to SATAケーブル接続HDD認識

Raspberry Pi4にUSB SATA変換ケーブル経由でHDDを接続する。


https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%89%E6%8F%9B%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC-2-5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81-SATA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF/dp/B08F26KWV5/ref=zg_bs_2151860051_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=M6CKN0WJMNASM9V1F1VW
これ安くて良いが、認識してくれない。
g33デスクトップに接続したら認識出来た。

②オウルテック
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF-3-5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81SATA-HDD%E7%94%A8%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF-SATA%E2%87%92USB3-0-OWL-PCSPS3U3U2/dp/B0131ZQJ7S/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF+USB+SATA&qid=1614329114&s=computers&sr=1-2
これは認識するって他のブログで書いてあった。
Raspberry Pi4/CentOS7.8.2003/5.4.56-v7l.1.el7で認識出来た。
ラズパイの増設用にはこれを使おう。
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[Ubuntu]ラズパイ4のUSB LANアダプタのリンクが切れる

ラズパイ4にUbuntuを入れて、USBポートにLANアダプタを2つ接続してFWとして使ってる。

 ①オンボード: 192.168.10.0/24(インターネット側)
 ②USB LANアダプタ1: 192.168.20.0/24(内部) ※ メーカー不明
 ③USB LANアダプタ2: 192.168.30.0/24(内部) ※ Amazon Basicの製品



ラズパイ電源ON時はいずれのアダプタも電源ONになっていて、pingが通る。
しかし、ある程度の時間が経つと、③アダプタの電源がOFFになったのか、リンク用LEDが消えてしまう。

ラズパイ自分自身からは③のIPにping通るが、他PCからは③へのリンクが通らない。
なぜ?


Amazon Basic品をやめて、バッファローのUSB to LANアダプタ(白い)に替えたら1週間くらい経っても電源消えてない。
何かアダプタのデバイス設定値とかあんのかな?


よくよく見てみたら、バッファローNICでもリンク切れていた。
ethtool eth2 で調べると、Auto Negotiation=Noになっていた。これが原因か?

ifconfig eth2 down
ethtool --change eth2 autoneg on
ifconfig eth2 up

とやって、Auto Neg = Yesに設定した。
これで、eth2がリンク状態になった。これで様子を見る。

[Ubuntu]ffmpeg変換(MP4 -> MPEG2)

①パナソニック HC-WX995M : MP4
②TOSHIBA REGZA 37Z1用 : MPEG2

① -> ffmpeg変換 -> ②
にしたい。

ffmpeg -i $filepath -f mpegts -b 8192k -r 29.97 -ab 128k -vcodec mpeg2video -acodec mp2 -ar 44100 -s 720x480 -aspect 16:9 $filepath.mpg


これで再生出来た。

[Ubuntu]ddでOSイメージクローン

ディスク内容を丸々コピーしたい。

sdd : マスター(HDD)
sdc : スレーブ(SSD)

スレーブをマスターの容量と合わせるため、まずはマスターのセクタ数調べ。
# fdisk /dev/sdd
  > pで総セクタ数表示される。

次に、スレーブSSDの容量を、マスターセクタ数指定してクリッピング。
# hdparm -N p10000 /dev/sdc

最後に、マスター
# dd if=/dev/sdd of=/dev/sdc bs=512 conv=sync,noerror
 ※ セクタ512Bづつ、マスター(sdd)からスレーブ(sdc)へデータ丸ごとコピーするコマンド。
   conv=sync,noerrorのsyncは、マスターのあるセクタがREADエラーになっても、
   そのセクタは0で埋めてスレーブにコピーしてくれる。syncが無いと不良セクタあった時にずれるらしい。
   noerrorは、エラーがあっても継続する、の意味。

以下参考にした。
http://weblog.rukihena.com/archives/2006/05/dd_convsyncnoer.html

コピー完了後の確認してないが、うまくいってるはず。

[Ubuntu]コマンド4

ネットワーク設定・再起動(18.04)
/etc/network/interfaceはもう使ってないとか。

今はこちらを編集する。
# vi /etc/netplan/50-cloud-init.yaml

network:
ethernets:
ens33:
addresses:
- 192.168.1.180/24
gateway4: 192.168.1.1
dhcp4: false
nameservers:
addresses:
- 8.8.8.8
version: 2


# ip addr flush dev ens33
# systemctl restart networking
こんな感じに編集して、以下で反映と思ったら、networkingがnot foundになる。




TensorFlowインストール

host = Windows 10 Home Windows Subsystem for Linux
/etc/os-release = Ubuntu 18.04.2 LTS
uname -r = 4.4.0-17763-Microsoft


UbuntuでTensorFlowを動かしてみる
https://cpoint-lab.co.jp/article/201801/1235/

sudo apt update
sudo apt install python-pip python-dev
# CPU版入手
sudo pip install --upgrade https://storage.googleapis.com/tensorflow/linux/cpu/tensorflow-0.7.1-cp27-none-linux_x86_64.whl
# GPU版はこちら
sudo pip install --upgrade https://storage.googleapis.com/tensorflow/linux/gpu/tensorflow-0.7.1-cp27-none-linux_x86_64.whl

python
ここから対話モードで以下を入力すると結果が次のように表示された。
>>> import tensorflow as tf
>>> hello = tf.constant('Hello, TensorFlow!')
>>> sess = tf.Session()
>>> sess.run(hello)
'Hello, TensorFlow!'
>>> a = tf.constant(10)
>>> b = tf.constant(32)
>>> sess.run(a+b)
42

これで正常に動いてるらしい。


GNOMEインストール

$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-gnome-desktop




後からGUIインストール(18.04)

# apt-get update
# apt-get -y install ubuntu-desktop
かなり長い。15分くらいかな。
# shutdown -r now
これでGUI環境で起動された。
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