[vi]関数ジャンプ(ctags)

・yum install ctags

・ソース解析したいDIRの最上位DIRへ移動。
cd /mnt/hgfs/onedrive/kozos/osbook_03a/osbook_03a
 このDIR以下にソースが全て入っている状態。

・ctags -R を実行。 tagsファイルが生成される。

・~/.gvimrc へ先程生成したtagsファイルへのパスを記載。

:set tags=/mnt/hgfs/onedrive/kozos/osbook_03a/osbook_03a/tags



・作業DIRへ移動して、対象のCソースを開く。
cd /mnt/hgfs/onedrive/kozos/osbook_03a/osbook_03a/h8_sim_02/bootload
gvim main.c

・以下のコマンドで進んだり戻ったり。
Ctrl + ] = カーソル位置の単語をタグとみなしてジャンプ。
Ctrl + t = 直前のタグに戻る。

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[vi]Gvim日本語表示(CentOS6.6)

~/.gvimrcへ以下追記。無ければファイル作る。

日本語コメント等表示可能に。

:set encoding=utf-8
:set fileencodings=iso-2022-jp,euc-jp,sjis,utf8



色テーマをeveningに。

colorscheme evening

[vi]taglist設定(CentOS6.6)

■インストール
・taglist.vim入手(taglist_46.zip)
http://sourceforge.net/projects/vim-taglist/files/latest/download?source=files

・ctagsインストール
yum install ctags

・mkdir ~/.vim --> ここでtaglist_46.zipを解凍し、plugin/taglist.vimが置かれる。

・vi ~/.vimrc --> set tags=./tags  ※ これはやらなくても成功した。

■使用
gvim xxx.c で開く  --> :Tlist と実行すると関数リストが左に表示される。

[vi]vimgrepショートカットキー

:vimgrep hoge *.c
などと検索した後、:cnextや:cpreviousと打つのが面倒。
尚、:vimgrepでなくて、:vimでもOK。

そんな人は以下をgvimrcの末尾へ追記するだけ。
vimgrep後に、LEFTキーで前結果、RIGHTキーで次結果へジャンプ出来たりする。

nnoremap :cprevious " 一つ前の結果へジャンプ
nnoremap :cnext " 次の結果へジャンプ
nnoremap :cfirst " 最初の結果へジャンプ
nnoremap :clast " 最後の結果へジャンプ

[vi]セッション保存、復元

ウィンドウを分割していろんなソースを開いて作業してると、次回起動時も同じ状態を復元したくなる。
そこで調べたら、そんな機能がちゃんとありました。

vi起動し、所望のフィアルを開く。(:vspとかでウィンドウ分割もOK)
:mks hoge.ses  → hoge.sesという名前でセッション保存(:mksessionでもOK)
vi終了
  :
vi起動
:source hoge.ses → これで保存した状態を復元

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